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【自キ】日本語入力を最低限行えるキーボードとは?

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 以前、 30%キーボードで文章を打てるのか?  といった感じの記事を投稿しました。使っている当人(私)からすると、「30%でも普通に文章打てるな……?」という感じなのですが、使う前の私からすると信じられない結果ではありました。  今回は、日本語入力を最低限行えるキーボードとはどういったものなのかを、30%レイアウトをスタート地点として雑に考えていきます。なお、なぜ30%をスタート地点とするかですが、私個人が日本語文章を打つ上で「さすがにこれ以上省キーになったら打てないな」と感じているためです。 ( 注: 筆者はQWERTY配列しか使えません)

【自キ】マスキングテープは偉大だった、というお話【MOD系】

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 Acty-31を少しだけ改修しました。サンドイッチマウントでサイドをガラ空きのままにしていましたが、今回マスキングテープで塞いでみました。わりとポピュラーなサンドイッチマウントでの対処法のひとつかと思いますが、今回それにより打鍵音がより好みになりましたので、マスキングテープの偉大さについて、テキトーに語ります。

【自キ】O51Goケースレス試作版を使ってみて、少し自分好みに工夫したりなんだり【雑記】

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 注文したキースイッチ・キーキャップが届かないというハプニングはありましたが、どうにか組み上がったO51Go。自分にとって初めてのオーソリニア、そしてメカニカルのロープロファイルキーボードでしたが、イイ感じに馴染んで使えています。  今回は、そんなO51Goを使ってみての私なりの感想をざっくりと書いてみようかなと思います。

【自キ】オーソリニア&ロープロファイルを体験してみて【雑記】

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 初めてのオーソリニア、本格的なロープロファイルキースイッチの使用と、自分がここまで好んできたものとは異なるO51Goですが、組み立て前に試打等で抱いていた期待感以上のものを与えてくれました。  今回は、そんなO51Goをただ使いたいというところから、オーソリニアとロープロファイルを体験してみての感想的な雑記を書いてみようと思います。いつものお気持ち雑記です(苦笑)。

【自キ】O51Go ケースレス試作版を組む【オーソリニア】

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  サリチル酸さん の設計したキーボード、 O51Go の試作版をコミックマーケットC103で手に入れられたので、そちらを組む記事となります。O51Goに関しては サリチル酸さんの記事等 をご参照下さい。

【雑記】2024年

まずは、令和6年能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

【自キ】空中配線30%キーボードを作るのにかかるコスト【一例】

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 自作キーボードに手を出したいと思った時、「 最終的にどの程度のお金がかかるのか? 」ということが気になるかもしれません。私の場合は手を出したいと思ったタイミングと、日本語配列が当時、なかなか見つけられなかったこと、そのタイミングで堕落猫さんが山田75号を頒布したことで「今しかねぇ!!」と飛びついたため、正直なところかかる最終的なコストというのをあまり考えなかったように思います(まあ、山田自体がお手頃価格だったというのもありますが)。でも、やっぱり予算に対してどれだけ占めるかは、気になるし気にしておきたいところですよね。  今回は、そんな方向とは少し違いますが、自分で設計した30%キーボードを空中配線で組む場合に、最終的にどの程度コストがかかるかを、私の場合を一例として取り上げてみようと思います。キーボードとして使えるギリギリのサイズ? である30%キーボードを作る場合、コスト的にはどんな感じなのか……一例として参考になれば幸いです。