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【自キ】自作キーボードを設計してみよう 6.空中配線で組み立て編【設計】

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 道具も部品も、心構えも準備できましたでしょうか? それでは組み立てていきましょう!

【自キ】自作キーボードを設計してみよう 5.空中配線の注意点編【設計】

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  前回までの内容 で部品、道具は揃えられましたでしょうか?  いよいよ組み立て……の前に、空中配線の注意点を確認しておきましょう。

【自キ】自作キーボードを設計してみよう 4.組み立て準備編【設計】

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  前回までの内容 を実行できれば、自作キーボードを空中配線で組み立てるための下準備は出来ています。……ですが、肝心な「何を使って組むの?」というのがまだわかりませんね?(中級・上級者の方はもちろんおわかりでしょうが)  今回は、空中配線で組むために必要なものを取り上げ、準備していきます。

【自キ】自作キーボードを設計してみよう 3.プレートデザイン編【設計】

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  前回まで(補足含む) の内容で、キーボードのレイアウトは作ることが出来ると思います。もちろん、完璧・最高を目指せばたった一度の設計で辿り着けるほど容易なことではありませんが、初めての『マイキーボード』を作るための準備は出来たかと思います。  今回は、そのレイアウトを実現するための『プレート』を作りましょう。

【自キ】自作キーボードを設計してみよう 2.レイアウト編 補足【設計】

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  前回の記事 でとりあえず作るキーボードのレイアウトが固まったかと思いますが、今回はレイアウトについて補足します。

【自キ】自作キーボードを設計してみよう 2.レイアウト編【設計】

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 前回は『 1.スタート編 』として、自作キーボードを設計する上で必要と思われる準備について触れました。  今回から実際に自作キーボードを作るためにひとつひとつ、作例として私が設計・製作中の疑似日本語配列キーボードである『Act-JP52』を取り上げつつ触れていきます。  さて、自作キーボード設計のスタートとして、『 どんなキーボードを使いたいのか? 』があると思います。これがハッキリしていればいるほど、出だしは順調となるでしょう。  今回は『 Keyboard Layout Editor 』を使って、キーボードのレイアウトを決めていきましょう。

【自キ】Act-JP52S / Act-JP52GLを作りたい気持ち【Act-JP】

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 芥川のための疑似日本語配列キーボード、『Act-JP52』。試作機である零式を組み上げ、日々のアレコレで愛用していますがなかなかの使い心地です。というか、自分で「これくらい使えたら良いな」と想像していた以上に使えているのが嬉しい誤算です。  そんなAct-JP52ですが、現在は基板を使用した『スタンダード』と、サリチル酸さんが設計された金属ケースである『GL516』に対応したバージョンである『GL516互換基板』の製作を考えています。