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【自キ】30%キーボードも色々【30%】

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 私は趣味の創作活動(小説)で主に上の画像のActy-31という自分で作ったキーボードを使用しています。所謂30%と呼ばれるサイズのキーボードですが、実際に自分で作って使う前は「こんなに小さなキーボードを使いこなせるのか……?」と思っていましたが、合っていたのか元々難しくはないものだったのか、普通に使いこなせています(どの程度を使いこなせていると言えるのかについては疑義があるかとは思いますが)。  今回はそんな30%キーボードに興味を持ちつつも私のように「使いこなせるとは思えない」と考える方へ、ちょっとしたお節介などを。 (私程度の知識量の方を対象とするため、 かなり初心者向きの内容 です)

【キーボード】特定の記号とかを一発で打ちたいという願いと自キの携帯性【入力】

 身体を壊して色々滞っていますが、少しずつ体調が良くなっておりまして、日常生活での不便がかなり軽減されてきました。油断せずに治療に励みたいと思います。  さて、今回は私が好きな作家さんである三雲岳斗さんがXでされた質問から考えることがあったので、少し書いてみようと思います。

【自キ】ちょっと予想外な反応だったブログ記事のお話【ブログ】

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たまに感じることについて、思いつくままに書いてみました まとまってはいませんが、私はこう思って、これを気を付けていきたい……そういう感じです Act-Key's blog: 【キーボード】革新的でないことをマイナスに捉える必要はない https://t.co/SXeOgrtXEM — 芥川愛之助 (@ainosuke_key) November 20, 2024  こちらのポストで触れているブログ記事、私の自キ関係のちょっとだけ真面目(?)に書いているやつなのですが、所謂『お気持ち』的なやつで「なんかこういうので悩んでいる人が減る世の中なら良いのにね~」くらいの軽い気持ちで書いたのですが……予想外に刺さったという反応があって驚きました。

【自キ】あえて(?)ロウスタッガードのシンプルなキーボード【設計】

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 自身2作目、 Actyシリーズ としては1台目となる Acty-45 。45キーのロウスタッガードで、シンプルにまとめつつ自分なりのこだわりを込めたキーボードです。この手のレイアウトは(細かなキーサイズ、配置に違いはあれど)自作キーボードとしては(悪い言い方をすれば)ありふれたデザインですが、昨今のエルゴノミックデザイン、左右分割や薄型需要といったものを考えると、今となってはメジャーなものではないのかもしれません。  しかしながら、学校や職場で使うキーボードがデザイン性や使用感に優れたキーボードであるということは難しい部分もあり(持ち込み禁止、貸与PCに付属・内蔵のキーボードを使わざるを得ない等)、職場との変化を嫌う場合はロウスタッガードなキーボードを選ばざるを得ない( 好み、好みではないかは問わず )ケースもあるでしょう。今回は、そんなケースを想定して 『今となっては革新的ではないロウスタッガードキーボード』 をシンプルに設計してみようと思います。 ( 需要? そんな言葉は私の辞書にありません )

【自キ】一体型分割レイアウトはやっぱり挑んでみたい【設計】

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 ヒィヒィ言いながらファームウェアと格闘しつつ、まだまだ完成していない分割キーボードのActy-40。目新しい要素は無いので本当に自分で使うためだけのキーボードですが(というか今まで作ったやつ全てそうですが)、同じ分割レイアウトでも一体型(構造上は一枚のプレートで収まっているものの、ロウスタッガードやオーソリニアのように全てのキーが隣接してはいないレイアウト)も作りたくなるのは仕方のないことだと思います(??)  今回は、特に閃きも蓄積も無い状態で「一体型分割レイアウト作りたい!」と言うだけの記事です。 (誰が読むのよ、そんな記事……)

【自キ】コンパクトさは武器だけど、使いこなせるかどうかは別のお話【設計】

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 コンパクトキーボードブーム(?)で小さなキーボードをSNSで見かける機会が多いように思います。そんなブームは来ていない、たまたまそういう環境をTLに構築しているだけという説が濃厚ですが、まあそこは置いておいて。私自身も31キーのActy-31を愛用しているので気になる話題ではあります。  今回は、主流のコンパクトサイズに押し込めた場合、自分で使えるのはどんなレイアウトなんだろうか? というお話を。

【Ad】デザインコンペで採用されたキーキャップが販売開始されました!【キーキャップ】

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https://bsky.app/profile/ainosuke-akutagawa.bsky.social/post/3l6ttpb54nx2e   以前お伝えした 、サリチル酸さんが展開する『Acid Caps』の新色コンペで採用された『Future in Dreams』がついに販売となりました!  あまり表でアレコレ書いてきませんでしたが、実は水面下(で良いのか?)で色々試作と調整が行われていました。それが、いよいよ製品版として出来上がりました。